• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくあるご質問

  • No : 466
  • 公開日時 : 2016/10/08 00:00
  • 更新日時 : 2019/01/07 10:32
  • 印刷

保温できるものと保冷専用のものと保冷効力はどう違うのですか。

回答

保温できるものは家庭用品品質表示法に基づき6時間の保温効力を表示する義務があります。 (条件:95℃±1℃の湯で検査) 保冷専用は保冷効力の表示が義務付けられていないのですが、自主的にカタログに掲載しています。 (条件:4℃±1℃の冷水を入れて20℃±2℃で6時間後の測定方法)

この情報はお役に立ちましたか?